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Robert Johnson ロバート・ジョンソン

ファイブセンス

2017813(Sun)

〜今回のおすすめアーティスト〜 

Robert Johnson。アコースティックギターを使い巧みに聴衆を魅了したギターリスト。

以下ウィキペディア参照

ロバート・リロイ・ジョンソン(Robert Leroy Johnson、1911年5月8日 - 1938年8月16日)は、アメリカのミュージシャン。アフリカ系アメリカ人。伝説的なブルース歌手として知られ、同時代の多くのブルースのみならず、その後のロックなどに多大な影響を与えた。

Schroeder-Headz

ファイブセンス

201787(Mon)

耳に残るメロディのご紹介☆

現代のエレクトロ、ブレイクビーツ、ロックなどのポップ音楽をジャズやクラシックのフィルターを通し表現するピアニスト渡辺シュンスケによる未来形ピアノトリオ<Schroder-Headz.>

美しいメロディを奏でるリリカルなピアノを中心にドラムとベースが紡ぎ出すオーガニックなビートとプログラミングを融合させたオリジナリティあふれる音楽性。

 

引き込まれます!!!

 

アルバム<Synesthesia>

ピアノの白と黒の鍵盤から紡ぎ出される音からカラフルな世界をイメージした作品ジャケットのイラストは数多くのアーティストのCDジャケットや赤川次郎、石田衣良、森見登美彦などの書籍カバーも手がける中村祐介の書き下ろしも魅力的です。

 

 writting by   YUKA

 

 

 

 

A/W 流行色

ファイブセンス

201787(Mon)

 2017年A/Wの流行色は取り入れやすいグレーカラーです。

ワンカラーコーデも人気でシックにまとめたい時などにもどんな場所にも人気ですね。

ヘアカラーではモノトーンなど夏に引き続き人気色となります。

透明感が出るので、こなれ感が一気に増します。

あと秋には珍しいペール・パステルカラーも人気で大人の女性でも小物でアクセントにするなど

1つ取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 LE.WIN ginza by MIYUKI

 

#日本で一番美しい本棚 #東洋文庫美術館 pm13:15~

ファイブセンス

201787(Mon)

図書館と聞くと地味で堅苦しい印象がありますよね 普段は本当に本が好きな人しか行くことのないスポットだと思います。本好きでない方でも楽しめる絶景図書館をご紹介します 

  ”東洋文庫ミュージアム”

文京区にある東洋文庫は世界でも屈指の東洋学専門の図書館 展示品の多くが国宝や重要文化財に指定されてい流与野や世界的のも貴重な蔵書となっています

ミュージアム最大の見所が ”モリソン書庫” 展示されている展示品は今から100年前 三菱財閥の岩崎弥太郎の長男久彌がオーストラリア人G.Eモリソン博士から 東アジアに関するヨーロッパの書籍や絵画を購入したもの約24000もの本によって作り上げられている本棚はまさに絶景です!!

展示の仕方が素晴らしく空間の使い方や光 間違いなく国内で最も美しい本棚だと思います!異空間を味わえる演出に絶賛すること間違いなく感動的

夏の午後ー静かに自分だけの時間を図書館で過ごしてみるのもおすすめです

  writting by a.tanabe

 

 

Natty Dread

ファイブセンス

2017718(Tue)

夏と言えば音楽はレゲェをオススメします。私の中で夏の代名詞のアーティストボブ・マーリーを今回はご紹介します。数あるアルバムの名曲の中での一曲 "Lively Up Yourself"色んな映画やテレビCMなど使われた曲です。知ってる人は知っている曲です。知らない方も是非聞いてみてください。収録されているアルバムの詳細は以下からウィキペディア参照

バニー・ウィラーとピーター・トッシュのザ・ウィラーズ脱退に伴い、本作よりアイ・スリーズ(リタ・マーリー、ジュディ・モワット、マーシャ・グリフィスの3人)がバッキング・ボーカルを担当するようになった。

「ノー・ウーマン、ノー・クライ」の作詞・作曲者としてクレジットされているヴィンセント・フォードは、マーリーの幼なじみである。ただし、状況からすれば実際にフォードが作詞・作曲をしたわけではないとする見解もある。これに関しては、マーリーが以前契約していたケイマン・ミュージックと版権の争いがあり、当時はマーリー自身の名義では版権を自由にコントロールできなかったから他人の名義を使ったという説や、マーリーがフォードの生活を助けるために印税をプレゼントしたという説もある[4]。「ライヴリー・アップ・ユアセルフ」「ゼム・ベリー・フル」「ベンド・ダウン・ロウ」の3曲は、過去にザ・ウェイラーズ名義で発表した曲のセルフ・カヴァー。

マーリーは本作で初めて、全米アルバムチャート入りを果たした。アメリカでは、総合アルバム・チャートのBIll Boardでは92位、R&Bアルバム・チャートでは44位に達した[2]

1991年発売のコンピレーションアルバム『トーキン・ブルース』には、本作のレコーディング・セッションで録音された「トーキング・ブルース」「ベンド・ダウン・ロウ」の別ヴァージョンと、アウトテイク「アイム・ア・ドゥ」が収録された。「アイム・ア・ドゥ」は、2001年に発売された本作のリマスターCDボーナストラックとして追加収録された。

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